2015年06月04日

岡田登がその家族に振るわれた暴力

岡田登がその家族に振るわれた暴力
(採った対応策は別記)

【事実】岡田登(1972年4月6日生まれ)は幼少期、戸籍の祖父に預けられ戸籍の父は蒸発していた
岡田登は5才の時から、昼は戸籍の祖父の家、夜は戸籍の父の家で過ごし、8歳の時、旧保谷市に転居し、戸籍の父、母、妹の4人で暮らしはじめた

【事実】岡田登は8歳の時から理由が説明されない体罰等の虐待を戸籍の父から受け続けた

【事実】2014年3月 学習塾の塾長である父に暗算の問題を出題され解答した所、首を絞められ、当時苦しんでいた、筋ジストロフィの様な症状が悪化した

【事実】2014年1月 幼少期の育ての父(戸籍の祖父)の弟の葬式への参加を戸籍の父が許さず線香をあげる事を要望したら、突き飛ばされ頭を階段の角に打ち、手をつかまれ扉等に2〜3度、頭をぶつけられ筋肉ジストロフィの様な症状を発症した。警察を呼んだが病院に行くのを阻害された

【以後加筆予定】
posted by cnk at 16:09 | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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